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DotEDITORの基本操作
マップタブ

マップエディタの使い方

マップエディタはタイル(キャラクタ)を並べて絵を作るツールです。
ここではDotEDITORに内蔵のマップエディタを使って簡単な絵を作ってみたいと思います。

マップに配置したいタイルを選択します。

マップタブに切り替えます。選択しているタイルが右上の小窓に表示されます。

レイヤー1を選択してタイルを配置します。

マップに配置したいタイルを選択します。

レイヤー2を選択してタイルを配置します。

同様にしてタイルを配置してイメージを仕上げます。

レイヤー1編集ボタン

レイヤー1を編集するモードに切り替えるボタンです。選択するとレイヤー2が非表示になります。

レイヤー2編集ボタン

レイヤー2を編集するモードに切り替えるボタンです。選択するとレイヤー1とレイヤー2が表示状態になります。

ハンドツール

キャンバスを移動させるモードです。

ピンチイン、ピンチアウトで拡大縮小できます。

編集エリア

マップを編集するエリアです。
長押しでタイルを選択(スポイト)することができます。
2本指でタップするとタイルの入れ替えができます。

ハンドツールを選択しているときは編集できません。

マップデータの選択

このボタンをタップするとマップデータの選択画面に遷移します。

このような画面になります。

このエリアを左右にドラッグするとマップデータの切り替えができます。

ここに文字を入力するとファイル名になります。

スクロールさせるとマップサイズを変更できるスライダーが現れます。

マップサイズは最大64x64タイルサイズです。

ドラッグすることで好きな位置に配置できます。